新月ですね こんばんは〜〜
編集長ちょもこです。
毎日が慌ただしく過ぎてゆきます。
平成最後の12月!
みなさまはいかがお過ごしですか?
ここのところ調子が悪かった人は、
もしかしたら今日からスッキリするかもね?
「水星の逆行」という時期がようやく終わりました。この時期は、電化製品が壊れたり、不具合になったり、交通事故が増えたり、思うようにコトがすすまない時期と言われています。
宇宙のリズムに身を委ねて、
無駄な抵抗はせず生きていきましょ〜〜
さてさて。
タイトルの女の墓場
私、ちょもこと、ヒカリめがねエッセイ担当の
日原いずみ(以下まーちゃん)によるユニットです。
私たちが出逢ったのは6年前。
私が32歳の頃。
お互いに、お悩み相談や人生相談を得意としており、世の中の人がもっと元気になってほしい、全ては「自己肯定感」が大事なんだよねって、意気投合したんです
いつか、なんか一緒にやりたいね〜ってコトで、この名前をまーちゃんが考えてくれました
そして、、自己肯定感 と、性のこと。は、
切っても切れない関係でして。。
恋の悩みや、結婚生活の悩み、愛について、
セックスレスについて、女の本音、男の本音、
私も自分が興味があるので色々と情報を集めてはいますが。
このまーちゃんの情報収集能力と分析力、
表現力は、ホントに惚れ惚れするんです
まーちゃんの本業は作家。
その他にも、学校や企業むけの講演会で引っ張りダコ!「自己肯定感を育む子育てのお話」は特に大人気です
今日で4回目のエロ会開催
(エロの話はここだけなのよ)
毎回どんどん面白くなる
性のお話って、
なかなか誰にでもできるもんじゃありません。
でも、必ず人間に備わっているもの。
この会は、ホントに神秘的で、知的で、
そしてエロイ。笑
自分の性が開放されたら、
もっともっと生きやすくなるよ
人によって、性の捉え方は様々。
性欲、持って生まれた愛情のサイズも様々。
夫婦、パートナー、色んなカタチがある。
まさに、価値観の創造です
完全秘密厳守の約束のもと、
「ここだけの話」を大いに愉しみました。
世の男達はくたびれてます。
その男達を癒すべき女達も、
硬くなってしまっています。
緩やかに、しなやかに、柔らかく〜
男達を癒せる女性が増えたらいいね〜〜
みんなアタマデッカチすぎるから。
もっと、自分に素直に生きちゃおう
キャンセル待ちが出るほど人気の講座です。
気になる方は、次回の開催をお楽しみに
参加者の方々も大満足で帰ってゆきましたとさ